はじめまして。2007年2月19日


1歳9か月の息子が2月16日に入院しました。前日高熱でぐったりしているとのことで一時保育をお願いしている保育所から呼ばれました。全身に湿疹があり何かあたったのかとも思いましたが、時間外外来で川崎病の可能性を言われ、妻共々、知識がなく何やら恐ろしい病気のように感じて動揺しました。そして翌日、完全な川崎病として入院することになりました。ガンマグロブリンを一度投与し全身の湿疹は概ね消えましたが 以前熱はあがったり下がったりで 目も充血したままです 本当にしんどそうで可哀想になりますし 付きっきりの妻も疲れが溜まっています
聞けばよくても3週間ほどの入院であるとか、息子が一番辛いのでしょうから頑張るしかないのですが。そして後遺症の心配の他 今使っているガンマグロブリンという血液製剤が本当に安全なのか心配でなりません また話は変わりますが 病気の原因は不明とのことですが 実は直前に幼い息子と里山に登りました 息子は小さい体で息を切らせておりました 今思えば親のエゴで無理をさせすぎ このようなことになったのでないかと妻共々後悔しきりです 
長々とまとまりなく書きましてすみません 皆さんが大切な子どもさんのことで悩んでおられるこのホームページを見つけ いてもたってもおられず書き込みました