また、苦しむわが子を見たくないです。2006年6月28日


うちの子は4歳で今月はじめ川崎病にと診断され、グロブリン投与によって今は元気になりました。

うちもグロブリンの投与は少し迷いましたが高熱で苦しむ我が子が治るならと思い投与しました。

今になってみれば先生の丁寧な説明のおかげだと思っています。グロブリンも半年経つと体から無くなると聞きました。

そう考えると、半年後、再発の可能性もあるのかな?と心配してしまいます。

なにせ原因が分からないのですから。自分自身、原因をいろいろ考えてしまいます。個人的には5月に毎週末、祖母のお見舞いに

病院へ行っていた事が気になります。今までの生活で変わった事と言えばそれくらいしか思い浮かばないので・・・。

今思えば、5月中旬にいつもと違う疲れ、だるさを訴えていました。その時は少し休んだらいつもと変わらず遊んでいたので気にせず

またお見舞いに行っていました。そこそこ大きな病院でお年寄りばかりでした。いろいろ調べるとMRSAに接触してそれが原因なのかとか

考えてしまいます。兄弟間の発症や親戚間の発症も聞いたりしますし。MRSAは免疫のある人にはあまり影響がないようですが。

個人の意見なので同じような経験の方居ましたらお聞かせ下さい。その他なにか思い当たる件がありましたら聞いてみたいです。

また 苦しむわが子を見たくないです。