昨年の12月28日3歳7ヶ月の娘が 2006年1月17日


昨年の12月28日3歳7ヶ月の娘が川崎病と診断されました。γグロブリンの超大量投与
により投与数時間で肢の発疹は薄くなり半日立つ頃には目の充血もなくなりました。
投与前はCRP値が18を超え、主治医の先生からはガンマグロブリンが効かないかも
しれないといわれていたので安心しました。その後順調に回復し1月1日には退院の許
可がおりました。
後遺症も無く今は自宅でのんびりしています。
 後遺症のある方も無い方も自宅では服薬以外になにか生活の上で気を付けているこ
とはありますか?
 今私は退院以来毎日朝晩の検温と育児日記をつけています。