2004年元旦7歳になる息子が緊急入院2003年1月3日


2004年元旦7歳になる息子が緊急入院。川崎病の疑いがあるとのこと。本日1月2日医師より川崎病との診断。夕方よりグロブリンとアスピリン投与始まる。
12月29日にしんどいといって熱があり湿疹もでていたのでかかりつけの医者にいったらウイルス性の風邪ということ。いつもの飲み薬と抗生物質。12月31日に解熱剤をのんでも38〜39度の熱が下がらず湿疹がでてかゆがるので、休日救急医療センターでみてもらう。救急医療センターより紹介の病院で血液検査の結果、肝機能の数値が高いのでまたも抗生物質と解熱剤もらう。1月2日にきてくれとのことだったが、やはり熱が下がらず湿疹がひどいので、義母が元旦の夜9時だったが別の市立病院に無理やりたのみこんでみてもらったら即入院。まさかこんなことになるとは。はっきりいって後遺症が心配です。