3歳になる息子が川崎病の疑いと診断され入院中です。


初めまして 
先日、(10月11日) もうすぐ3歳になる息子が川崎病の疑いと診断され現在入院中です。
最初は10月7日に左胸に手の平大の火傷を負って救急病院で手当をしました。翌日、39度の熱が出て近くの病院で風邪薬をもらって飲ませていました。
それでも熱が下がらず10月10日の午後にはぐったりとしてしまい別の病院で違う薬をもらって飲ませていました。
翌、10月11日に火傷の手当で救急病院へ行き消毒と包帯を交換しました。
余りにも息子の状態が良くないのでついでに小児科の診察を受けさせてもらおうと思い申し出たのですが、小児科が忙しいとの事で帰されそうになりました。しかし、妻が「どうしても」と粘っていたところ、ちょうど救急で喘息の発作の子供が来ることになりついでに診察してもらえる事になりました。
診察と血液検査をしたところ、溶連菌感染症もしくは川崎病の疑いがあるのですぐ入院という結果になりました。(現在では川崎病に絞られました)
血液検査をしなければ、また抗生剤と風邪薬で終わってしまうところでした。
偶然と妻の子供を思う気持ちで今回の入院になりある意味ラッキーでした。

妻は、火傷を負わせた責任と川崎病にかかってしまった事でかなり参っています。9月13日に帝王切開で女の子を出産したばかりで体調も余りよくありません。
私は出来る限りのことはしていくつもりですが、このHPでいろいろなケースを知って妻が少しは元気になって欲しいと思っています。

10月14日 優樹