娘の前では笑顔で  2003年1月28日


現在川崎病と診断された1歳8ヶ月の娘を持つ父親です
6日間で2回転院し今の病院で治療を受けています。『川崎病』の知識は全く無く初め聞いた時はただ不安になっただけでした。治療はγーグロブリンとアスピリンの投与をしましたが効果が無く、血漿交換を3回行いました。転院するたびに不安になりその上血漿交換...。採血をし良い結果がでるのを待っています。発熱から既に10日がたち40度の熱に毎日うなされる娘を見るのがつらいですが、本当につらいのは娘本人だと、娘の前では笑顔で励まし声をかけてあげようと妻と約束。  がんばれ!我娘