1才8ヶ月の時に娘が川崎病になりました


1才8ヶ月の時に娘が川崎病になりました。症状は高熱、発疹BCG痕の腫れ、目の充血、イチゴ舌などでした。グロブリンの投与が始まると熱がみるみる下がっていき、少しずつ食欲も戻っていきました。手足の皮はほとんど剥けませんでしたが、BCG痕がかさぶたになり剥けました。
幸い後遺症なく退院できましたが、再発やグロブリンを使ったことに不安は尽きません。一刻も早く原因が究明され川崎病で苦しむ子供がいなくなることを願っています。