平成13年6月、頑張ります。とかかせてもらったものです。


前に、平成13年6月、頑張ります。とかかせてもらったものです。
おかげさまで、息子は元気に幼稚園に通ってます。
それでも、まだ半年もたってないので、体には本当に気をつかってます。それでも、今になっても、その入院中の治療法できにかかることがあります。どなたかご存知のことがあれば教えていただきたいです。
それといいますのも、息子は熱がでだして五日目に川崎病と診断され、それも重症で動脈瘤のできる可能性が非常に高いので、ガンマグロブリンの大量投与をします。ということで、きくところによると、200ccを普通五日間投与するところを一日に200ccを八本投与しました。ところがそれでも熱は下がらなかったため、一日おいた次の日にもう八本投与されました。結果的にはその治療が効果をあげて息子にはなんの後遺症も合併症もなくすみました。先生におききすると
最近この大量投与の方法でいい成果があるからとのことでした。
むすこが入院した病院は本当にいい病院で、信頼しきっていましたので、そのときにはそれで息子が助かるならと、すべておまかせしていましたが、今にしてというか、本当にそんなに大量投与することによって、なんの弊害もおこらないのかという気持ちもあります。
どうなんでしょうか?
それに、これだけ強いお薬を使ったので、しばらく病気にはならないようにお聞きしましたが、退院後すぐに風邪をひいて熱が一週間近くでました。
それにもともとアレルギーをもってる息子なので、気をつけていても喘息も軽く出始めてきました。
心配ばかりしすぎるぐらいに、してしまいます。
それでも、それでこの子が健やかに育ってくれるのなら、人に過保護だといわれてもと、思います。
みなさんも、きっとそんな気持ちではないのでしょうか?

頑張りましょうね。