3歳になったばかりの娘の母です。2016年10月18日


9日の夜から微熱が続き、しかも熱は夜のみ…。咳や鼻水もほとんどなく、受診しましたが、11日に風邪との診断で帰宅しましたが、37℃後半から38℃前半の熱が続き、13日夕方39℃になり、ぐったりし、ずっと寝てばかりの娘の身体を見るとじんましんのような発疹…。手足も赤く、唇も真っ赤。急患で行きましたが、気にするほどの発疹でないと言われ、帰宅しましたが、次の日の朝早く信頼している小児科の先生に見せたところ、川崎病との診断でした。娘は元々ケトン性低血糖症という病気も持っているのですが、その症状も出てきてしまっていました。即入院し、ガンマグロブリンの治療とアスピリンの服用が始まりました。15日、ガンマグロブリンの治療後の何時間かして、嘔吐、脱水になり、16日に栄養剤の点滴
のスピードを上げました。そのお陰もあり、16日の朝から段々熱が下がり、18日に退院出来ました。しかし、17日より手足がまた赤くなってきてるとのことで、今週いっぱい気をつけなければならないとのことでした。また再発したら…と考えると怖いです…。心エコーも始まったばかり…。不安もたくさんありますが、ここのサイトを見つけて、自分だけでないと思えました。ありがとうございます。