6歳11ヵ月の女の子 不全型川崎病の疑い 2015年5月18日



6歳11ヵ月の女の子 2015年5月15日発症も不全型川崎病の疑い 判断難しい グレーゾーン


2015年5/15(金)6:30頭痛訴え→みるみる熱くなり9時には39度超え
その間に2度嘔吐
その日は吐き気止め&鎮痛の座薬を、処方され一度ずつ投与
吐き気おさまる 解熱は4時間のみ効く(微熱までの解熱)

16(土)手の甲足の甲に紫斑
熱も高くて受診、喉の奥に炎症、白目の充血、手のひら赤い
溶蓮菌検査するも陰性
クラリス(抗生剤処方)

17(日)熱高く抗生剤効いてない、
食事後に腹痛数分〜数十分、臀部・下腹部・膝・腿裏側に紫斑、
顔・手のひらの赤みうすくなる

18(月)37・8度朝から常時腹痛訴えさすり続ける
白目の充血なくなる
小児科受診 川崎病の疑いのため→市立病院紹介され受診。
アデノウイルスと溶蓮菌検査、心臓・腹部・喉エコー、レントゲン、血液検査
15(金)〜の症状の結果

今現在症状が改善されてるものもあるので

不全型川崎病の疑いでグレーだと説明される。

ガンマグロブリンとアルブミンの投与治療の相談を医師と重ね

結果17時〜24時間に渡り
投与による治療を決定し入院、治療開始


今後の経過、結果、後遺症を娘と続けていく決意で
メールさせていただきました。

先が全く見えませんが、

今後の川崎病並びに後遺症の治療の改善、進歩を
祈ります。