6歳4ヶ月の男の子です。2012年6月27日


6月21日昼過ぎ発熱、夕方40度を超す発熱嘔吐で22日小児科受診脱水症状があったので点滴を受け帰宅。
その時点ではいつもの風邪くらいにしか思ってなかった。夕方に頸が腫れて痛いと言い出した。
23日再診小児科医よりリンパ節炎か川崎病の疑いと言われ、そのままこども病院に入院。
リンパ節炎であって欲しいとの願い虚しく26日朝に検査結果と症状で川崎病と診断、現在アスピリンとγグロブリン投与中。
あんなに高かった熱が27日明け方には35.8度まで下がり、下がりすぎと言われるほどに。
頸の腫れも引いてきて気分も良くなってきてます。抗生物質の副作用か腹痛に下痢で紙パンツをはかせているのが不憫です。
元々痩せていたのに更に痩せてしまいました。再発後遺症恐いです。こどもの病気は辛いですねぇ。
涙出てきました。長々すいません。