1103=1114さんへ 1106=837です。2008年1月25日


再入院されたとの事、ご心配と二重生活が続き、お疲れも溜まっていらっしゃると思います。
本当に色んな後遺症のケースがあって、すぐに元通りに生活する人もいれば、昨冬は、助け
切れなかったお子さんのこともこの「親の声」で知り、私もショックを受けました。
小児循環器の先生方にとっても、とてもつらいニュースだったと思います。
私は「親の声」を全部読んでいる訳では無いのですが、娘の後遺症がひどかったので、いつも、
「皆さんの病状が、うちの様に重くなりませんように!」
と、心の中で祈っています。こんな思いはうちだけで結構と。勿論、娘より大変で何年も入院
しっぱなし、点滴つながりっ放しというお子さんのことも聞いたことも有ります。
(うちは、1年半以上入院、点滴ポンプ最長7ヶ月繋がれました)
おどかして、ごめんなさい。

お医者様への不安を書いてらした「818さん」に、自分の経験をお知らせしたくて 837 で
初めてメールし、私たちの場合を書かせて頂きました。よろしければご覧になって下さい。
勿論楽しい話ではないですし、1103さんはこんな苦労をされないことを祈ってます。
私も、お医者様とはいろいろあって、でも今、娘が元気でいるから不満はありません。
本当に巡り合わせの幸運の賜物でした。病気の影響は、人それぞれで、お医者様の
予測を超えてしまうことがあるようです。

大変な思いをして、お疲れも重なっていらっしゃる1103さんが先生方にむっとされる気持ちも
わかります。
「その先生のことを何も知らないのに無責任な」
と、思われるかもしれません。同じような思いをした者の経験談として、参考になればと・・・・。

因みにその中で書いたカテーテル検査入院は、昨夏無事終えました。

お嬢さんの回復をお祈りしております。ご両親、お兄ちゃん、おじいちゃまおばあちゃまもお大切に。